瀬戸内はとても好きなエリアで、直島とか、昔からよく通ってました。 今回は、道後へ行く用事があったので、ずっと行きたかった 「瀬戸内リトリート青凪」へ。 こちらの建物は、安藤忠雄氏の作品。 地中美術館を彷彿させる洗練された空間はTHE・安藤建築な佇まい。 入った瞬間から「最高!」でした。 子供たちは、広い空間に入った瞬間に、走り出す、笑 それくらいの解放感=贅沢ですね。 さて、到着すると直ぐにスタッフの方がお出迎えしてくださいました。 こちら、箱の素晴らしさはもちろんなのですが、 スタッフの方々の対応が洗練されていて、親切で、とても素敵でした。 レセプションでは、ウェルカムシャンパンと、 子供にはフレッシュジュースをくださいました。 もう、さっそくご機嫌です♪ 瀬戸内リトリート 青凪①:お部屋について 瀬戸内リトリート 青凪②:アメニティ・備品 瀬戸内リトリート 青凪③:施設内・サービス
日々、仕事と、わんぱくコビト(7歳と4歳のBoys)の子育てに奮闘するコビトママの癒しは”旅”。 子供たちと良い時間を過ごすこと、楽しんでもらうことはもちろん、子連れでも素敵なお宿に泊まりたい!と願いを込めて旅計画をするのが趣味です。 ということで、こちらは滞在の備忘録です。同じように子連れ旅行を楽しむ方のお役に立てれば幸いです☆彡